第3期 財務分析プロ養成塾 (2021年10月20日水曜日 開塾)


経営判断に財務分析が欠かせないと思う方も多い反面、財務分析の活用に限界を感じる方もあります。この限界を破りたい方に「財務分析プロ養成塾」をご用意しました。この財務分析プロ養成塾は、関西学院大学専門職大学院での講義を基に、簿記・会計を業務としていない方が、下記の目標に到達した実績から組み立てられています。

  • ①財務指標の相互関連性を理解し、善循環・悪循環の起点を捕捉できる。
  • ②財務諸表(決算書)・従業員数という定量情報から定性情報を引き出すことができる。
  • ③説得力のある財務分析報告書を作成、プレゼンができる。

目標に到達すれば、分析対象会社も気づいていない弱点の解説や改善方法を提案できます。

実施要領

5回の財務分析の講座と最終回の演習のZoomライブなので、ご自宅・職場など、どこでも受講できます。講座の中で多変量解析企業力総合評価分析SPLENDID21を使います。カテゴリー毎に財務分析指標を5回勉強します。各回、前に勉強した内容と関連付けながら説明するので、財務分析指標相互間の関係が深く理解できます。
質問は終了後1ヵ月までメール・電話等で自由にしていただけます。
録画をしますから、6回最終回終了1ヵ月後まで復習などとしてご覧いただけます。
最終回6回目は、モデル企業を分析し、発表者や質問者となって実務力のトレーニングをします。

【スケジュール】カリキュラムは別紙
第1講 2021年10月20日(水)18:30~21:00
第2講 2021年11月4日(木)18:30~21:00
第3講 2021年11月17日(水)18:30~21:00
第4講 2021年12月1日(水)18:30~21:00
第5講 2021年12月15日(水)18:30~21:00
第6講 演習・実務力トレーニング ①2021年12月25日(土)14:00~16:30
②2021年12月27日(月)18:30~21:00 ③2021年12月28日(火)18:30~21:00
終了後「財務分析プロ養成塾修了証」をお渡しします。
申込書到着後、Zoomご案内・請求書の送付を致します。
料金:66,000円/人(消費税込)

第1~2期 財務分析プロ養成塾受講の方は第6講の演習・実務力トレーニングにご参加していただけます。
申込書等に「第6講のみ希望」と明記の上、お申込み下さい。
料金:11,000円/人(消費税込)

財務分析プロ養成塾 カリキュラム

■1回目
【複式簿記・決算書・会計リテラシー】
会計の起源、複式簿記のしくみ、決算書の意味・仕組み・構造。財務分析の基礎。簿記会計の網羅性や循環性、完全性を理解することで、財務諸表分析への信頼を醸成する。
【安全性】
貸借対照表の構造と意味と財務指標を説明し、なにが見えるか、どう読むかを考察する。損益計算書、貸借対照表間の影響、業績悪化時のクッション機能など。
企業実例は、キーエンス、中小企業、武田薬品工業など。
■2回目
【営業効率】
損益計算書の仕組み、区分、財務数値、財務分析指標の意味を説明。営業効率(親指標)からドリルダウンの仕方。営業効率指標の企業成長との関連性。販管費の有効なかけ方。
比較分析手法。安全性から営業効率への影響、営業効率から安全性への影響。BSが稼ぐ会社、稼がぬ会社の指標。
企業事例は、パナソニック、ライオン、キーエンス、オプティックスグループ、トヨタ自動車など。
■3回目
【資産効率(資産利用度)の指標】
棚卸資産、売上債権、買入債務の資産効率を改善することの直接的な、派生的意味を理解する。
資産が膨張する業種特性・大きくなければできない業種とその壁を打破する会社としない会社の差異を理解する。規模により変動態様が異なる意味。日本企業の陥った問題点とその克服。
資産効率から営業効率へのインパクト。資産効率から安全性へのインパクト。
企業実例は、金融機関、売れるしくみを構築したユナイテッドアローズ、バランスを崩したサーティワン、トヨタ、良すぎて悪い評価になるキーエンスを考察する。
【流動性(短期資金繰り)指標】
各指標の基本的理解。
流動性分析の難しさを踏まえた読み方。安全性との表裏一体性。業種特性。
トヨタの流動性が悪い理由、中小企業の流動性と安全性の典型的な関係、日産自動車の流動性改善をどう読むか、業種特性をそのままの会社、業種特性を乗り越える会社。
企業実例は、トヨタ、日産自動車、トリドール、壱番屋など。
■4回目
【生産効率(人繰り)指標】
日本の生産性の悪さと他社比較の意味。
生産効率指標の基本的理解と、指標の読み方を、様々な角度で考察します。
生産性が低いと良い人材を採用できない理由。他指標と相互関係、業種特質の壁を破る・壁を受け入れるなど相対する対応差、リストラの成功、M&A、突出企業、リストラなど、実例を使って様々な角度から考察することにより、基礎知識の定着と、複眼的な指標考察能力を高めます。
生産効率から営業効率、営業効率から生産効率へのインパクト。
企業実例は、ストライク、トヨタ自動車、ドコモ、吉野家HD、コロワイド、手間いらず、デサント、Amazon、雪印乳業、三越伊勢丹HD、大塚家具など。
【資本効率(資本の利用度)指標】
資本効率指標の基本的理解と注意点を考察します。資産効率と営業効率、資本効率の関係を理解する。
財務レバレッジと、信用創造、M&Aの影響。
【LOB、MBOの一類型】
借金から抜け出さないスキームに引っかかった上場企業事例の解説。
企業実例は、阪神電鉄、資生堂、福岡銀行など。
■5回目
【成長性(増加率)指標】
指標は前年度と比較する増加率と任意の年度と比較する初年度比。
複数指標のバランスによって、その会社の問題点が浮き彫りになる。複数指標の困難性。指標間の循環を考察する。
企業実例は、ソニー、ユナイテッドアローズ、サーティワン、フクダ電子、日本光電、日産自動さ、中小企業、イサム塗料、大塚家具、トリドール、ココカラファインなど。
【定性情報の抽出】【善循環・悪循環】
決算書の中には会社の癖、社長の癖が含まれます。その癖を数字の中から読み解きます。
分析を報告する場合、他社との比較を行うと、理解を得やすくなります。
親指標間の善循環・悪循環の見抜きを解説します。
【経営者を見抜く】
経営者の特質をいかに見抜くか。
企業実例は、管理を怠る中小企業、営業マン育成を怠る中小企業、ユナイテッドアローズ、日立製作所、ジャパンディスプレイ、DMG森精機、ダイフクなど。
■6回目
【演習】
指定された企業を「数字」を根拠に議論するトレーニング。
発表者、質問者に分かれる。発表者は、発表用のスライドの作成し、質問に対し回答する。質問者は、問題意識を持って質問する。
対象企業はこちらから指定します。

組織単位で受講されたい場合はお見積りを致しますのでお問い合わせ下さい。
①実施日時が自由に設定できます。
②自社・子会社・関連会社・ライバル企業などご希望の企業を教材にできます。

財務分析プロ養成塾 参加者の声

過去の財務分析プロ養成塾に参加された方の声を掲載しております。参加された会社経営陣、公認会計士、司法書士、税理士、上場企業関連会社管理担当など、多彩な経歴を持つ方々です。

  • 参加者の声① 会社経営陣
  • 参加者の声② 公認会計士
  • 参加者の声③ 司法書士
  • 参加者の声④ 税理士

森松工業株式会社【岐阜県】取締役 営業企画部 部長 西村今日子 様

企業の海外ビジネスを30年余りやってきました。会計財務は勉強したことがなく、独学で自社、子会社の毎月の試算表や、取引先の試算表を見て、判断してきました。 今回、財務分析講座があるときき、また非会計の人でもわかるということで参加してみました。 まずは、いきなり、会計の原則、安全性という今までスルーしてきたBSの基礎知識、原理原則を学びましたが、これが良かったと思います。日ごろ、損益計算書ばかりを注視し、BSは参考程度にしか見てきませんでしたが、BSの重要性が理解できました。自社のBS構造の変遷を作ってみて、会社の財務状況がクリアに理解でき、俯瞰できました。 第二講では、よく営業が口にする、「固定費の回収だけでもできればよい、工場を遊ばせるわけにはいかないので、粗利益が少ない、赤字でも受注する」ということが根本的に間違っていること、これが安値受注の始まりで、BS,PLを棄損していくことになるという大切なことを改めて学びました。 そして、資産効率、生産効率で、さらに問題点をあぶり出す手法を学びました。 また、BS.PLをまたぐ、好循環、悪循環が起こることも、目からうろこでした。 最後の受講者によるプレゼンでは、皆さんが真摯に自社やコンサル先をよくするために取り組まれている姿に感動し、自分もそうあらねばならないと考えさせられました。 講座を受けた後、splendid21で自社の10年分析、連結、事業部分割シミュレーションをやってみましたところ、問題点があぶり出すことができ、改善方法もわかりました。 講座を受けて、たった半年で、長年の疑問が晴れ、これから事業に活かしたいと思います。 本当にありがとうございました。

税理士法人 福原・嘉崎会計事務所 【岡山県】 税理士・公認会計士 福原一義 様

財務プロ養成塾を受講しての感想を以下に述べます.
①平日の午後6時30分から午後9時までのセミナー、毎回出席しました。ZOOMでのセミナーでは1時間が限度かなと思っていましたが、山本純子先生のアグレッシブなご説明に吸い込まれるようにただただ聴き入るばかりでした。毎回のレジュメも内容の濃いもので、事務所職員に発信し情報共有を致しました。
②我々、日ごろから関与先に財務に関する資料提供をしていますが、財務プロ養成塾を受講して、10年間の推移から「微妙な変化」を見出すこと、また、数値をグラフ化して、その変化を「見える化」し知覚することなど、実務に役立つものでした。
③受講の中でも、キーワード「資産は未来の費用」は極めて重要なテーマだと感じます。未来の収益を得ることが見込まれるから未来の費用になるのですね。未来の収益を得られない場合は即、「損失」ですね。受講後、子なき爺の話を事務所の朝礼で話しました。私は漫画を見ていないのですが、ほとんどの従業員は子なき爺の話は知っておりました。
④第6講の事例研究は、確定申告の中ではありましたが、パワーポイントを使って資料を作りました。内容はともかく、プレゼンの仕方、グラフの種類、色遣いなど、若い従業員に教えてもらって準備ができました。見知らぬ方々の「いろいろな視点と解説」を興味深くお聴きしました。みんな、かなり深く分析しており感心いたしました。
⑤スプレンディド21を利用しておりますが、今回のセミナーを通して、スプレンディド21の正しい分析力が理解できました。「数値の変化」から「定性情報」、「経営改善の端緒」を見出すトレーニングを今後も続けていきます。
山本純子先生、お体に気を付けて、今後もご指導よろしくお願いします。

司法書士法人おおさか法務事務所 【大阪府】 司法書士 呉 静香 様

講座を受講させて頂いた動機は、司法書士という立場上、日頃、会社登記や企業オーナー様の事業承継のご相談をお聞きする機会が多いのですが、財務に関しては、全くの専門外ということで、今一歩、企業オーナー様の本質的なお悩みに寄り添いきれないという課題を感じていたからです。
講座受講前は、非会計人である自身が、会計士の先生方、専門コンサルの方々に混ざって講座内容についていけるのか不安がありましたが、講師の山本純子先生のお話は、基礎から初心者にも分かりやすく配慮がなされていて、しかしながら、6つの親指標に基づき、会社財務の総合力診断として本質的な財務分析を行える視点と力を備えるのに必要十分な講座でした。何より、純子先生のお人柄、お話はいつも面白く(笑)、楽しみながら有意義な学びを得ることができました。
今後は、スプレンディド21の視点と本業の組み合わせで全体最適的提案のできる専門家を目指していきたいです。

税理士法人木曽会計事務所 【東京都】 税理士 森下幸治様

スプレンディッド21は10年以上前から使用しておりましたが、顧問先様への説明をより改良するため、一度学び直してみようと思い参加しました。
授業は会計の知識がない方でも参加出来るよう、最小限の専門用語を使って行われるため、経理、会計が専門の方には当初物足りなく感じるかも知れません。しかしその本質は、企業に生じた異変をスプレンディッド21というソフトを使って、そのソフトの作成者と共に見つけ出し、深掘りしてく課程を学ぶことにあり、過去分析だけでなく、将来どうなるか、どうすべきかという点もあり示唆に富んでいます。
「数字を取締役に」とは講義中の山本さんの言葉ですが、私情や思い入れ、立場を乗り越えて相手に真実を伝えるのは難しいものです。そのためにはより高い鑑識眼を身につける必要があり、その一助としてこの講座は良い鍛錬の場になると思います。

  • 参加者の声⑤ 上場企業
  • 参加者の声⑥ 投資育成株式会社
  • 参加者の声⑦ 大規模企業取締役
  • 参加者の声⑧ 社会保険労務士法人代表

1部上場企業 商社 【愛知県】 子会社管理部署 T氏

受講の目的は、弊社で導入しているSPLENDID21社の財務分析ソフトにて導き出された分析結果について、その内容の理解ができるようになりたい。併せて財務分析の能力を身に着けたい。というものでした。
実際に受講してみて、財務会計の歴史や基礎知識(リテラシー)から丁寧に説明いただき、財務関係に対する学びへのハードルを下げていただいた上で、財務分析の基礎(営業効率、資本効率、流動性、安全性、生産効率、資産効率)のそれぞれを意味するところまで、盛沢山の内容を、短時間ながら、分かりやすく説明いただいたので、とても理解しやすく腹落ちができました。
演習では、授業の内容を踏まえ、財務分析の結果から、変化が顕著な財務諸表(勘定科目)の抽出を経て、定性情報(仕訳レベル)までドリルダウンすることにより、企業の成長の理由を探るということが実現できたことが、とても自身にとってためになり、自信にもつながりました。
また、実務ではPLのみの定量情報に着目して会社の業績を判断することが多かったのですが、この研修を経て、BSへの食わず嫌いが解消され、BS科目の重要性も理解できるようになったという点も大きな財産となりました。

大阪中小企業投資育成株式会社【大阪府】業務第2部 調査役 筑田 唯心様

仕事柄、中小企業様の決算書に触れる機会が多く、業務上必要な企業分析のスキルを学ぶため、今回「財務分析プロ養成塾」に参加しました。

講義では、複式簿記の成り立ちから、会計の原則、指標を用いた分析手法、数字の裏側を読み解くテクニックまで、財務分析のイロハを体系的にお教え頂けます。分析スキルが向上したのは勿論ながら、先生の熱意溢れる授業を通じて、財務分析に対する興味・向上心が駆り立てられました。

最終講では、参加者全員がテーマ企業の財務分析とプレゼン発表を行います。実際に財務分析を行い、自分の言葉で発表するという一連の流れは、まさしく企業分析の現場で求められるスキルであり、とても貴重な経験になりました。

今後は、「財務分析プロ養成塾」を通じて得た知識と向上心を業務に生かしつつ、より高いレベルの分析スキル習得にチャレンジしたいと思っております。山本先生、今後ともご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。

株式会社タイキ【大阪府】取締役 経営企画部本部長 筒井良一様

まず今回、SPLENDID21財務分析プロ養成塾を受講する機会を得ることができましたこと、関係各位に深く感謝いたします。

私自身今までに財務会計をきちんと勉強したことはなく、独学で自分なりのチェックポイントで判断したりしていましたが、実際の実務でそこまで求められることもなく、なんとなくで済ませていることが多々あり、今回の養成塾での到達点として設定されている
『説得力のある財務分析』となっていないということが、よくわかりました。今回会計リテラシーとして言葉で整理できたのが、理解を深めるためのポイントだったかなと感じています。日頃から時間軸でモノを見る習性はあったのですが、今回の養成塾のように10年の単位でみることはあまりなく、新しい発見もありました。また受講者の皆様の様々な視点での分析も、参考にさせて頂くことで今後の業務での財務分析にも役立てていきたいと思います。ありがとうございました。

合同会社のぞみプランニング【大阪府】代表取締役 工藤英二様

社会保険労務士として、本業の労務管理相談のみならず経営数字面でのアドバイスができるような付加価値をつけたいと思い今回受講しました。
私自身、簿記3級程度の知識しかなく受講前は多少の不安がありましたが、純子先生のやさしい解説によりその不安は払拭されました。
最終講では参加メンバー全員によるプレゼンの機会があり、またまた不安がよぎりまし(汗)、アウトプットをイメージした毎回の講義のインプット(スケジュールによりやむなく受講できないときは動画対応で何度も視聴可)を通じて、財務分析の切り口が日頃の労務管理相談にも活かすことができると感じました。この講義で得た知識をお客様に提案できるよう実践していきたいです。

講師紹介

多変量解析企業力総合評価「SPLENDID21」というシステムにより、通常の財務分析ではできなかった経営全体を「見える化」することができます。
多変量解析とは、複数の結果変数からなる多変量データを統計的に扱う手法で、近年では様々な企業が本手法を利用して莫大なデータより有用な情報を引き出し、実際の経営に役立てています。
ビッグデータ(Big Data)等が新聞で取り上げられるようになったため、多変量解析という言葉も比較的馴染みのあるものとなりましたが、多変量解析企業力総合評価システムは 2000 年に開発され、当社は 2004 年より同システムの販売を開始し、以降、企業を存続・成長へ導くためのツールとして、経営者や専門家の方々にご利用いただいております。
「SPLENDID21」経営システムは、多変量解析という手法を利用していますが、統計学だけを利用したシステムではありません。
会計学、経営学、統計学、認知科学の 4 つを融合させたシステムと言えます。
「 会 計 学 」 × 「 経 営 学 」 × 「 統 計 学 」 × 「 認 知 科 学 」
会計学を利用することで、企業経営における過不足のないデータを抽出でき、当該データを財務分析指標とすることで比較可能性を担保します。
経営学の視点から、抽出された財務分析指標は経営カテゴリ別に分類され、通常の財務分析は経営分析へと変化し、経営者のためのデータとなります。
統計学の手法により、分類された多数の経営分析指標は1つの指標・企業力総合評価へと統合され、見る者全てに同様の認識を提供します。
認知科学を取り入れることにより、企業力総合評価をはじめ各種経営指標の変動に対し、圧倒的な感度をもって対応することができます。
「SPLENDID21」は経営の「見える化」を支援し、貴社の存続・成長に寄与いたします

申込から受講までの流れ

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第3期 財務分析プロ養成塾申込書

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または下記アドレスにご連絡ください。
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