SPLENDID21 NEWS一覧

号数 発行日 企業名 タイトル
第1号 2005年12月 M&Aシャディ UCCとのM&A
第2号 2006年1月 M&A中小企業 中小企業M&A 株価を推計してみる
第3号 2006年2月 電器各社 2002年家電不況からの脱出
第4号 2006年3月 松下電器 曖昧な財務分析の評価の問題を解決する
第5号 2006年4月 経営計画 経営計画導入成功と達成
第6号 2006年5月 経営診断有料化 経営診断有料化 社長の状況定義能力との勝負
第7号 2006年6月 NTTドコモ NTTドコモ  成長のうねり 成長と調整期間
第8号 2006年7月 吉野家ディーアンドシー 吉野家ディーアンドシー 急激な業績悪化 売上高経常利益率
第9号 2006年8月 キーエンス キーエンス 優良企業の善循環
第10号 2006年9月 日産自動車 日産自動車 停滞期・成長期・調整期
第11号 2006年10月 森精機 森精機製作所 不況期でも持ちこたえる体力と顧客の1年遅れての回復
第12号 2006年11月 ヤフー ヤフー 規模拡大しつつも高い売上高利益率と財務体質
第13号 2006年12月 日本レストランシステム 日本レストランシステム  質重視の経営で高い売上高利益率と財務体質
第14号 2006年1月 カッパクリエイト カッパクリエイト 規模拡大の弊害
第15号 2007年2月 不二家 不二家 偽装事件を誘発したのは経営状況
第16号 2007年3月 三光 三光マーケティングフーズ 管理体制の整備に注力で売上高利益率改善
第17号 2007年4月 モスフード モスフードサービス 2002年まではマクドナルドの増収に引っ張られた
第18号 2007年5月 幸楽苑 幸楽苑 VS ハイディ日高 規模拡大し過ぎで売上高利益率を犠牲にする
第19号 2007年6月 エイベックス エイベックス 役員間トラブルで時代の波に対応が遅れた
第20号 2007年7月 ゼンショー ゼンショー M&Aの規模拡大で財務体質悪化
第21号 2007年8月 トヨタ トヨタ自動車 意外な流動性
第22号 2007年9月 ハークスレイ ハークスレイ 資金繰り悪化・直営店増加
第23号 2007年10月 阪神調剤薬局 阪神調剤薬局 財務体質が悪い中での売上高利益率悪化
第24号 2007年11月 NOVA NOVA 社長の暴走を財務分指標で見抜く
第25号 2007年12月 コジマ電機 売上高利益率が振るわないコジマの不祥事
第26号 2008年1月 日本レストランシステム 日本レストランシステム 売上高増加率<経常利益増加率
第27号 2008年2月 トミタ電機 財務体質に依存する トミタ電機
第28号 2008年3月 学習研究社 学習研究社 リストラによってしのぐ
第29号 2008年4月 協和発酵工業 協和発酵 四半期決算から年度末を予測
第30号 2008年5月 レナウン 厳しい売上高利益率が続くレナウン VS オンワード樫山
第31号 2008年6月 任天堂 任天堂 1人当たり経常利益6618万円
第32号 2008年7月 真柄建設 真柄建設  破綻前5年分析
第33号 2008年8月 マツモト キヨシ マツモトキヨシ VS キリン堂 2007年3月は厳しかった
第34号 2008年9月 東京スタイル 東京スタイル 財務体質の良さから投資と株価対策するも売上高利益率は悪化
第35号 2008年10月 ニトリ 大塚家具 VS ニトリ 売上高利益率を決定する理由はキャッシュフロー計算書にある
第36号 2008年11月 ニッセン ニッセン ビジネスモデル劣化にどう対応したか
第37号 2008年12月 日本電産サーボ 日本電産サーボ 人材活用からのV字回復
第38号 2009年1月 大塚商会 大塚商会 VS 日本ユニシス 売上高増加率<経常利益増加率 の勝利
第39号 2009年2月 壱番屋 壱番屋 人材育成がもたらす増収増益
第40号 2009年3月 コニカミノルタ コニカミノルタ M&AでV字回復を財務分析で検証
第41号 2009年4月 ユニチャーム ユニ・チャーム 財務分析指標でグローバル戦略を検証
第42号 2009年5月 モロゾフ モロゾフ 従業員若返りで営業効率改善
第43号 2009年6月 ロックフィールド トヨタをベンチマークするロックフィールド
第44号 2009年7月 ファーストリテイリング ファーストリテイリング 増収増益の中での正社員比率上昇
第45号 2009年8月 三越伊勢丹ホールディングス 財務分析で評価する三越伊勢丹HDのM&A
第46号 2009年9月 日清食品H 日清食品ホールディングス リーマンショック下での財務分析指標
第47号 2009年10月 シマノ シマノ 優良企業のリスクヘッジと株価、資本政策
第48号 2009年11月 あきんど スシロー あきんどスシロー 財務分析における飲食店の特徴  流動比率
第49号 2009年12月 オリエンタルランド 積極投資で増収を達成するも流動比率悪化 オリエンタルランド
第50号 2010年1月 状況定義能力 状況定義能力を高める
第51号 2010年2月 JAL 日本航空 リストラ資金を赤字で流出
第52号 2010年3月 ヴィレッジヴァンガード 販売費及び一般管理費率の悪化 出店費用増大
第53号 2010年4月 カカクコム 流動性の高くなるビジネスモデル カカクコム
第54号 2010年5月 大東建託 大東建託 VS 大和ハウス 売上高利益率とセグメント分析
第55号 2010年6月 ショーボンドHD 売上高経常利益率の着実な改善 ショーボンドホールディングス
第56号 2010年7月 イサム塗料 超速V字回復 売上高利益率の改善 イサム塗料
第57号 2010年8月 日本国 日本国分析 財務指標で解説
第58号 2010年9月 武田薬品工業 武田薬品工業 強烈な増収増益
第59号 2010年10月 東洋炭素 売上高経常利益率の変動 東洋炭素
第60号 2010年11月 不二家 不祥事累積266億経常損失からのV字回復 不二家
第61号 2010年12月 パナソニック 1人当たり売上高 1人当たり売上総利益 1人当たり経常利益 パナソニック
第62号 2011年1月 因幡電気産業 売上高利益率悪化時に流動比率、試験研究費率を上げる 因幡電気産業
第63号 2011年2月 京セラ 総資産回転期間が20.7月 京セラ
第64号 2011年3月 花王 花王 4期連続減益の理由は、売上ボリュームの高い日本の売上高営業利益率の悪化の一途
第65号 2011年4月 シスメックス シスメックス 高い売上高利益率と攻めの経営の従業員数増加
第66号 2011年5月 ノエビア 減収下での売上高利益率をいかに維持するか ノエビア
第67号 2011年6月 HIS 売上高利益率改善下で従業員増加 攻めのエイチ・アイ・エス
第68号 2011年7月 ラ・パルレ 営業損失3回 ラ・パルレ
第69号 2011年8月 ゲオ 棚卸資産回転期間は、2008年16.11か月と取締役インサイダー疑惑 ゲオとゲオエステート
第70号 2011年9月 森精機 業績悪化が得意先業界の1年遅れから逃れられない 森精機製作所
第71号 2011年10月 アデランス アデランス リストラして一人当たり売上高を伸ばそうとしたのに・・・
第72号 2011年11月 オリンパス オリンパス 売上高総利益率の高さに似合わない営業効率
第73号 2011年12月 大王製紙 大王製紙 利益率・自己資本比率を高め、借入金を減らす努力をすべき
第74号 2012年1月 日本国 日本国 破綻懸念まであと少し
第75号 2012年2月 野村H トレーディング損益の乱高下 野村ホールディングス
第76号 2012年3月 小僧寿し本舗 すかいらーくがM&Aした小僧寿し本舗 財務分析数字を見て決まましたか?
第77号 2012年4月 C&IH C&IHoldings&日本振興銀行 管理せず破綻
第78号 2012年5月 テクノアルファ テクノアルファ 規模は小さくとも次の一手にM&A
第79号 2012年6月 あみやき亭 ムダ排除の徹底で売上高利益率改善して善循環へ あみやき亭
第80号 2012年7月 一六堂 一六堂 買参権が支える高い売上高総利益率
第81号 2012年8月 アルテサロンホールディングス 戦略的減収 アルテサロンホールディングス
第82号 2012年9月 日本国総覧 日本国及び自動車産業・家電産業 総覧
第83号 2012年10月 日本M&Aセンター 1人当たり経常利益2500万円超 日本M&Aセンター
第84号 2012年11月 エルピーダメモリ 売上高総損失の会社へ貸したのは誰? エルピーダメモリ
第85号 2012年12月 三菱自動車工業 三菱自動車 営業効率に見るV字回復の反発力
第86号 2013年1月 中山製鋼所 営業損失3期 中山製鋼所
第87号 2013年2月 ユナイテッドアローズ 棚卸資産回転期間と1人当たり売上高の秀逸さ  ユナイテッドアローズ
第88号 2013年3月 富士フィルムH セグメント別分析 富士フイルムホールディングス
第89号 2013年4月 コスモス薬品 売上高総利益率の悪化と売上高営業利益率改善の組み合わせは成長か コスモス薬品
第90号 2013年5月 ケアサービス 売上高総利益率の高い周辺事業への進出 ケアサービス
第91号 2013年6月 養命酒 ぶっちぎり売上高総利益率と新規事業 養命酒酒造
第92号 2013年7月 川崎重工 セグメント別営業利益率から評価したクーデター 川崎重工業
第93号 2013年8月 資生堂 財務分析指標に表れる大企業病 資生堂
第94号 2013年9月 マクドナルド 社長交代の理由 意図的減収と売上高利益率の改善 マクドナルドHD
第95号 2013年10月 シャープ 戦略的赤字と危機感いっぱいになるべき営業損失という赤字 シャープ
第96号 2013年11月 ユーグレナ 高い売上高総利益率と自己資本比率  ユーグレナ
第97号 2013年12月 島精機製作所 減収下での一人当たり売上高の悪化 島精機製作所
第98号 2014年1月 トリドール 攻める会社の財務分析指標の特徴 トリドール
第99号 2014年2月 アデランス 売上高総利益率の変動の捉え方 アデランス
第100号 2014年3月 日本国・壱番屋 日本国と壱番屋 企業成長とビジネスモデル
第101号 2014年4月 ひらまつ デフレ下でも売上高利益率を上げる ひらまつ
第102号 2014年5月 夢の街創造委員会 夢の街創造委員会 生産効率と資産効率の逆トレンド
第103号 2014年6月 自重堂 売上高利益率が示す反発力と企業成長 自重堂
第104号 2014年7月 雪国まいたけ 財務指標が示すお家騒動の判断 雪国まいたけ
第105号 2014年8月 ジーテイスト 業績の悪い会社をM&Aする ジー・テイスト
第106号 2014年9月 シャープ シャープ 財務指標を統合してみたら・・・
第107号 2014年10月 第一建設 企業規模と優良企業の関係 第一建設工業
第108号 2014年11月 コーナン商事 コーナン商事 業界分析で立ち位置確認ののちドリルダウン
第109号 2014年12月 電通国際情報サービス 急伸・踊り場・成長を財務指標で知る  電通国際情報サービス
第110号 2015年1月 太平洋セメント 財務指標から読む次の一手 太平洋セメント
第111号 2015年2月 明治vs雪印 明治vs雪印 セグメント分析で原因明確化
第112号 2015年3月 スカイマーク あと1年で破たん懸念突入 スカイマーク
第113号 2015年4月 大塚家具 大塚家具 財務指標やキャッシュフロー計算書から真因を読む
第114号 2015年5月 マクドナルドHD マクドナルド 財務指標で読む経営計画の妥当性
第115号 2015年6月 シャープ シャープ 財務指標が教える実質破たん
第116号 2015年7月 健康コーポレーション M&A後の売上高利益率の推移 健康コーポレーション
第117号 2015年8月 ワタミ ワタミ 拡大志向の危機を財務指標で見抜く
第118号 2015年9月 東芝 東芝 粉飾したい動機は財務分析に現れるか
第119号 2015年10月 ニッセン ニッセン 役員会無機能化を示す財務指標
第120号 2015年11月 ロックフィールド ロック・フィールド 利益率を犠牲にして市場占有率を狙い、流動性でカバー
第121号 2015年12月 破綻・破綻懸念・要コンサル考察 破綻・破綻懸念前・予備群の全18社分析
第122号 2016年1月 ,黒田電気 黒田電気 規模と売上高経常利益率を考察によるM&Aの価値評価
第123号 2016年2月 セーラー万年筆 セーラー万年筆 財務指標が教える取締役の反乱の原因と改善策
第124号 2016年3月 ツバキ・ナカシマ ツバキ・ナカシマ MBO・財務体質の悲しい結末
第125号 2016年4月 王子HD 王子ホールディングス 不祥事と企業評価
第126号 2016年5月 B-Rサーティ―ワン B-Rサーティワンアイスクリーム 財務指標の関連性の崩れ
第127号 2016年6月 三菱自動車 リストラと売上高総利益率と燃費不正 三菱自動車工業
第128号 2016年7月 大戸屋ホールディングス 売上高総利益率悪化の限界 大戸屋ホールディングス
第129号 2016年8月 任天堂 営業効率・生産効率が急落の10年 任天堂
第130号 2016年9月 ヤマダ電機 ヤマダ電機 売上高と従業員数のバランス
第131号 2016年10月 東宝 東宝 1人当たり売上の継続的な改善が強み
第132号 2016年11月 ソフトバンクグループ 投資利益と財務体質のバランス ソフトバンクグループ
第133号 2016年12月 カルビー カルビー 攻め・守りに強い理由 経常利益・総資産・売上高・従業員の増加割合の関係性
第134号 2017年1月 パナソニック V字回復のための先行指標 売上高総利益率 パナソニック
第135号 2017年2月 ソニー 増加率のバランスがV字回復を阻む一因 ソニー
第136号 2017年3月 ココカラファイン ココカラファイン 翌期成長するかの検証
第137号 2017年4月 三越伊勢丹HD 決算書(財務会計)で未来が見えるか、検証!
第138号 2017年5月 ペッパーフードサービス ペッパーフードサービス 次の一手を財務分析指標から読む
第139号 2017年6月 SOMPOケアメッセージ 「有形固定資産回転期間」の改善をスタート地点にする企業成長 SOMPOケアメッセージ
第140号 2017年7月 阪神電気鉄道 巨人カラーの電車が株主の利益を下げているって!ほんと? 阪神電気鉄道
第141号 2017年8月 ココカラファイン・三越伊勢丹HD 決算書(財務会計)で未来が見えるか、検証! ココカラファイン・三越伊勢丹HD
第142号 2017年9月 森永製菓 森永製菓 内なる改革成功と人事戦略 正社員比率を上げる
第143号 2017年10月 味の素 味の素 M&Aの巧拙を財務分析で評価する
第144号 2017年11月 ダイフク ダイフク リーマンショックからのV字回復を財務分析で評価する
第145号 2017年12月 ダイキン工業 ダイキン工業株式会社 グッドマングローバルグループインクのM&Aの効果
第146号 2018年1月 サイゼリヤ サイゼリヤ 唯一の弱点
第147号 2018年2月 田谷 田谷 美容室チェーンの2度のV字回復?それとも・・・財務分析・非財務分析
第148号 2018年3月 鴨川グランドホテル V字回復の戦略的指標 鴨川グランドホテル
第149号 2018年4月 ライオン ライオン データに基づく合理的判断の実践でV字回復
第150号 2018年5月 トヨタVSスズキ トヨタ自動車 VS スズキ 数字を根拠にした俯瞰は企業分析のスタート地点!
第151号 2018年6月 武田薬品工業 武田薬品工業 始まりののれん分け、膨張するのれん
第152号 2018年7月 出光興産・昭和シェル石油 経営統合の行方 出光興産・昭和シェル石油
第153号 2018年8月 大塚家具 自主再建を諦めた?大塚家具 12年間の企業分析が示すもの
第154号 2018年9月 キッコーマン キッコーマン 超長寿企業の条件 身の丈主義を財務指標で証明する
第155号 2018年10月 ZOZO ZOZO あるのは成長の枠組みのみ
第156号 2018年11月 富士通 富士通 優良企業への第一歩への分岐路
第157号 2018年12月 ルノー&日産自動車 ルノー&日産自動車 両社の財務諸表に潜むゴーン・ショックの兆候
第158号 2019年1月 日産自動車 日産自動車 ゴーン氏の去った後 超長期分析から見える課題
第159号 2019年2月 手間いらず 会社名から手間いらず 手間いらず㈱
第160号 2019年3月 デサント・伊藤忠商事 デサント VS. 伊藤忠商事 敵対的TOBを総括 数字に強いは似た者同士
第161号 2019年4月 セコム 危なげないM&A セコム
第162号 2019年5月 三陽商会 三陽商会 バーバリー契約切れの対応
第163号 2019年6月 Amazon 米Amazon らしからぬ
第164号 2019年7月 ジャパンディスプレイ Display All Japan ㈱ジャパンディスプレイが危機的状況
第165号 2019年8月 ヤフー・アスクル ヤフー VS. アスクル 財務数値で合理性の検証する
第166号 2019年9月 積水ハウス 何をやっても辣腕 阿部社長 積水ハウス
第167号 2019年10月 メルカリ 断捨離の風雲児 メルカリ 経営状況は驚くべきもの
第168号 2019年11月 ウェザーニューズ 経営は風任せの訳ないよ ウェザーニューズ
第169号 2019年12月 ソフトバンクグループ 資産は未来の費用 費用化が現実となったソフトバンクグループ
第170号 2020年1月 ベネッセホールディングス 長期分析の視点がない? ベネッセホールディングス
第171号 2020年2月 寿スピリッツ ルタオの方が有名? 寿スピリッツの躍進 次の一手は?
第172号 2020年3月 LINE 統合は外的要因? 内的要因? Line
第173号 2020年4月 ペッパーフードサービス 転換点は2015年12月 継続企業の不確実性注記 
第174号 2020年5月 ライフネット生命保険 数字の番人不在?!ライフネット生命保険
号外 2020年6月2日 日産自動車 カルロス・ゴーン氏の置き土産が暴発する! 何のことか分かりますか?
第175号 2020年6月 レナウン あと何年遡れば?横たわる問題点 レナウン
第176号 2020年7月 ソフトバンクグループ 暴発が約束された火薬庫に着火 ソフトバンクグループ
第177号 2020年8月 Heawei Huaweiに有って日本企業にないもの Huawei10年分析
第178号 2020年9月 JAL-ANA 翼を折られるな JAL-ANA
第179号 2020年10月 大幸薬品 やっぱり長寿企業の特質を持っている!大幸薬品
第180号 2020年11月 アース製薬 拡大路線に隠された、いくつかの失敗 アース製薬
第181号 2020年12月 小津産業 創業367年の超長寿戦略 小津産業
第182号 2021年1月 島忠・ニトリ・DCM 島忠 DCMからニトリに移ったTOBは、幸か不幸か 財務分析的考察
第183号 2021年2月 キヤノン 遅くとも2008年には問題の兆候が認められるキヤノン(東芝メディカルシステムズとのM&Aを含む)
第184号 2021年3月 NTTドコモ 国会中継だけでない 数字で読む NTTドコモ
第185号 2021年4月 東芝 東芝がファンドに狙われれる理由
第186号 2021年5月 資生堂 財務数値・財務指標で占うコロナ後の資生堂
第187号 2021年6月 オリエンタルランド コロナ禍 過去の自分に助けられている オリエンタルランド
第188号 2021年7月 ラクスル ラクスルは楽してる?してない? 財務分析で読んでみる